FK Tokyo 通信
7/16(土)ATMレッスンご案内~伸びやかな胸
レッスンテーマ;「床を使って動くシリーズ」とぶ
「やわらかな胸」
からだ全体と声の関係を探るー伸びやかな胸
からだは楽器です。余計な筋緊張を減らし、伸びやかで柔軟なからだは、呼吸、発声、響の改善にもつながります。
自分らしい無理のない声を探っている方はもちろん、動きの改善、より快適さを求めている方、初めての方、どなたでも参加いただけます。
澄まして 感じて よりよいうごきへ~
Lesson Sumasu澄 プラクティショナー ツダユキコ
ツダユキコのFIレッスン(個人レッスン)のご案内 *
FIレッスンでは、個人のリクエストに対してレッスンしますので、よりダイレクトに働かけることができます。ATMレッスンと併用すると動きが改善され、自分のやりたいことができるようになります。希望の日時をご相談の上、決めさせて頂きます。こちら
からお申し込み頂けます。
7/9(土),12(火),15(金)ATMレッスンご案内~全身を使って柔らかく跳ぶ!
レッスンテーマ;「床を使って動くシリーズ」とぶ
「全身を使って柔らかく跳ぶ!」
ぴょんぴょんと飛んだり(走ることもこれに含まれるかもしれません)飛び上がったりすると、
着地の時に足や足首にかかる負荷は大変なものです。
身体全体を使って上手に飛んで、無理なく着地できるようになれたらいいですね。
ATMレッスンはどなたでもご参加頂けます。みなさまのご参加をお待ち致しております!
プラクティショナー なみかわ ももこ
なみかわ ももこのFIレッスン(個人レッスン)のご案内 *
FIレッスンでは、個人のリクエストに対してレッスンしますので、よりダイレクトに働きかけることができます。ATMレッスンと併用すると動きが改善され、自分のやりたいことができるようになります。希望の日時をご相談の上、決めさせて頂きます。
からお申し込み頂けます。
7/15(金)ATMレッスンご案内~腕が、体の一部になる感覚
レッスンテーマ;「床を使って動くシリーズ」とぶ
「自由に羽ばたく」
自由に羽ばたく-腕が、体の一部になる感覚
腕と体のつながりを探ります。自由な腕は ジャンプ、走る、歩くなどの動きを改善につながります。
動きを改善したいと思っている方はもちろん、移動の軽快さを求めている方、初めての方、どなたでも参加いただけます。
澄まして 感じて よりよいうごきへ~
Lesson Sumasu澄 プラクティショナー ツダユキコ
ツダユキコのFIレッスン(個人レッスン)のご案内 *
FIレッスンでは、個人のリクエストに対してレッスンしますので、よりダイレクトに働かけることができます。ATMレッスンと併用すると動きが改善され、自分のやりたいことができるようになります。希望の日時をご相談の上、決めさせて頂きます。こちら
からお申し込み頂けます。
7/11(月)ATMレッスンご案内~身体への的確なイメージ
レッスンテーマ;「床を使って動くシリーズ」とぶ
ー「Body Image 2」
Body image第2弾。
今週も引き続き身体への的確なイメージを確立していきます。
普段の生活では鏡でも見ないと自分の動きをモニタリングすることは難しいかもしれませんか、
自分自身により注意を向けることでそれは可能になります。
※今回はアレキサンダー・ヤナーイレッスン集 #95をベースにしたレッスンです。どうぞお楽しみに!!
フェルデンクライス プラクティショナー 佐藤英行
*佐藤 英行のFIレッスン(個人レッスン)のご案内 *
FIレッスンでは、個人のリクエストに対してレッスンしますので、よりダイレクトに働かけることができます。ATMレッスンと併用すると動きが改善され、自分のやりたいことができるようになります。
ご希望の日時をご相談の上、決めさせて頂きます。
からお申し込み頂けます。
軽くて楽な動きは、よい動き
「腕と肩甲骨」レッスンで感じたこと
利き手側の手だけを動かし、力をどんどん減らして、自分の指が何をしているか、肩は?肩甲骨は?ゆっくりとした小さな動きで感じていきました。
受けたからは
腕がぶる下がっていて、肩甲骨の位置が下がって広がった
腕が伸ばしやすい
腰が楽になった
夜寝れない時、これやったらすぐ寝れそう
肩甲骨で床をタップしたときに、腕が棒のようになって肩甲骨の上に立っている感覚がすごくはっきりした
こんなに特定の場所の動きだけ、しかもこんなに小さい動きで変化するなんて。大きく動かした方が、いいのではという考えが変わった
フェルデンクライスの小さい動きで呼吸を妨げないやるのは、すごく感じるし、自分に合っている
力がぬける感覚が感じられた
肩甲骨、鎖骨、腕、手の限られた部分をより快適な範囲で、動きを繊細に感じていきました。
腕の快適さは、全体の感覚にも影響していました。
「フェルデンクライス身体訓練法」からよい動きについてご参照ください。
「手の単純な動きは前もって良い動きの内容がどういうものかを知らなくてもよい動きになった。
軽くて楽な動きは、原則としてよい動きである。
重要なことだが、激しい動きをよい動き、すなわち、何よりもまず効果的で、しかもなめらかで楽な動きにどうやって変えるかを学ばなくてはならない。」
今回、大きなテーマは「走る」という動きです。ここで感じた軽く楽な動きをどのように「走る」動きを楽にするかです。
走るに限らず、自分が困難だと感じている動きをどのようにより良い動きに変えるかが重要です。
では、どうすればいいのか?
フェルデンクライス メソッドを体験していく中で、自分自身の中に答えを見つけることができると思います。
プラクティショナー サノケイコ








